豊島区の学校でキャリア教育の授業「自分の好きなものを表現する仕事」をしました | 織田博子(オダヒロコ) 作品集 oda Hiroko portfolios

豊島区の学校でキャリア教育の授業「自分の好きなものを表現する仕事」をしました

豊島区の学校でキャリア教育の授業をさせていただきました!

授業後に私の本を見に来てくれた学生さんたち

選択授業だったのですが、「マンガ家」の授業ということで、一番人気の授業だったみたいです。

事前のアンケートから、生徒さんたちの将来の夢で「マンガ家、俳優、デザイナー」などがあったので
マンガ家に限らず「自分の好きなものを表現する仕事」というテーマでお話しました。

アンケートに描いてあった、ご飯を食べるブタちゃん(左)。かわいいです

マンガ家ってどんな仕事?

マンガ家というと「絵をずっと描いている」というイメージだと思いますが、実は絵を描いているのは全体の半分くらいの時間です。

仕事の流れ

①プロット(話の流れを書いた文章)
②ネーム(話の流れを書いた絵コンテ)
③下書き
④ペン入れ
⑤色を塗る
⑥完成!

マンガ家は「お話を作る」と「お話を絵にする」という二つの仕事があります。

どうやったら「自分の好きなものを表現する仕事」につけるか?

私がどうやってマンガ家になったか

まとめ

豊島区サイトに掲載されました

豊島新聞(2019年9月11日)に掲載されました

「先生はマンガ家さん 将来の夢考える」というタイトルで報じられました。

画像は一部抜粋

とっぴぃ(第105号)さんにて紹介されました

「マンガ」が授業にやってきた!中学校の課題別学習教室にて

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